2009年丸の内エコキッズ。親子ヴォイスメソッドを開催させて頂きました。ご参加下さった皆さまにこの場をお借りしまして心から感謝を申し上げます。本当に可愛かった!その一言です。Breavo-paraでは以前よりこども教育として力を注いでいます。社会に飛び込み自己をしっかりと表現できるにはこどもの時期にどれだけ大きな声を出してきたかで大きく変わります。本来であれば学校教育として朝20分だけでも大きな声を出して話す。あるいは読む。その20分が更にその子の可能性を広げることにつながります。学校環境でも家庭環境でも大きな声を出してはダメ!よけいなことは話さない方が良いというような感性から、声を出す時は出す。静かにする時は静かにするという感性の方が集中力、発言力等の力になると思います。今回行いましたワークショップは「夢を叶える声の出し方」というメソッドで自分の想いを声にして身体の外に出し、ママに伝えその時のお子様の声に何を感じ、また何がお子様たちには映っているのかというものを見るというものです。汚れのない美しい、可愛らしい気持ちをそのまま出させてあげたい。そしてそれが誰かに伝わる。そして目標が見えてくる。僕たち大人のすることは子どもたちを膨らませてあげることじゃないかな。こどもの美しい声が聞けるのはほんの数年です。是非たくさん聞いてあげて下さい。お願いします
