昨日より一里塚華劇団の本格的なレコーディングがはじまりました!
実質、ドラムと歌のレコーディングをするのは来週からなのですが、スケジューリングと、僕のPCに蓄えてあったこれまでレコーディングしてきたオーディオデータを、凄腕エンジニアの山寺“オショー”紀康さんのPROTOOLSへ取り込んでいただきました。
その後にラフミックスをしていただいたのですが、ほんの10分ほどの間で、みるみる内に音楽が3次元的に広がっていく様には本当に驚かされました。僕もミックスしておいたのですが。
しかし、本当に仕上がりが楽しみになってきました!!!
オショーさんは10年以上前に楠瀬のライブなどでも何度かPAをされたこともあるそうです。
「忘れられたら寂しいなぁ~」とおっしゃってましたので、早速本人に聞いてみようと思います。
