先週の日曜日、「響き」で自分を表現する響祭が行われました。昨年も大変盛り上がりましたが、参加者も増え、演目も様々でした。
歌や朗読はもちろん、トランプを使った手品や、サズ、馬頭琴などの民族楽器も登場し、沢山の魅力的な「響き」に出会えた空間でした。自分が前に立ってみて、他の人の表現を感じてみて、また新しい気づきがあった受講生も多かったようです。
見るだけ参加は許容していないので(笑)、ひっこみじあんの方は参加はちょっと・・・といった感じだったのですが、僕の旧友であり、受講生でもあるT氏が、そういった方々をひっぱってくれまして、皆でSMAPの「世界に一つだけの歌」を披露してくれたんです。
そのSMAP軍団の皆様も、響祭終了後には、「次回は一人でやりたい!」と思ったようで、個別にそういった感想を沢山頂きました。
そういった気持ち、一歩踏み出す力が、きっと皆さんの可能性をさらに広げてくれることかと思います。
また次回の受講生のパフォーマンスがとても楽しみです!
ご参加くださった皆様、ありがとうございました!
